モテるボディを作るために

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カロリーを記録できるアプリは?

カロリーを記録できるアプリは沢山ありますが、今日は2種類紹介します。

 

1) 「ダイエットカメラ」

株式会社A Inc.がリリースしているアプリです。

このカメラで写真をとるとカロリーがわかり、ダイエット記録や健康管理が簡単にできます。飲食店などで、無音でご飯の写真をとれるのも人気です。

 

2)「FoodLog」

2013年にfoo.log株式会社(フードットログ)がリリースしたアプリです。

使い方は、食事のときに、食べる前に写真を撮るだけです。このアプリは、『FoodLog』のアプリを立ち上げる必要はなく、普通のスマホのカメラで撮影しておくだけで大丈夫です。

ひと息ついたら『FoodLog』のアプリを起動すると、自動でカメラロールの中から料理の写真を判別し、ピックアップしてくれます。

候補の中から該当するメニューを選び、食べた量を入力します。

グラムじゃなくて、○人前で選べるのも使いやすいです。

また、直接、カロリーを入力することもできるので、コンビニ商品などで詳細なカロリーがわかるものは、手打ちで入力すると、より正確なデータになります。

カロリーがわかったあと、メニューの「その他」の「体重管理」で自分の体重も記録しておけば、摂取カロリーとあわせてグラフを表示させることができます!

記録を続けるうちに、どの料理のカロリーが高いかや、自分の食べるものの傾向などがわかりそうですね。

 

まず大事なのは、数字で現状把握すること☆

 

2017年の夏は、アプリを活用してダイエットにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

ダイエット中に手軽に食べられるものは?

ダイエット中に手軽に食べられるものは何でしょうか?
やはり、手間がかかると続かないですよね。

小腹がすいたときや、サクッと口に入れたいときにおすすめの食品をご紹介したいと思います。

まず、パッと浮かびそうなのは、バナナやヨーグルトです。
持ち歩けるし、何かの合間にすぐ食べられます。
ヨーグルトは、選べるのであれば無脂肪のギリシャヨーグルトがいいでしょう。
無脂肪なのに濃厚で、タンパク質を多く含むそうです。

おやつにオススメなのは、アーモンド、クルミ、ドライフルーツなどです。
カロリーは高いので食べ過ぎるのはNGですが、少し食べる程度であれば、タンパク質もとれて栄養も豊富なので、ダイエット中のおやつに最適です。
コンビニにも持ち歩けるサイズのものが置いてあるのでうれしいですね。

コンビニといえば、ゆで卵やちくわもおすすめです。
どちらも高タンパク、低カロリーの食品で、ゆで卵は1つだけのパックになっているので、持ち歩けて合間に食べれて便利ですよね。

このように挙げてみると色々あります。
ただ、手軽であっても栄養バランスを考えた食事が健康的に痩せる基本です。
手軽なものばかりではなく、栄養がきちんととれているかも考えて、キレイな体作りをしていきましょう。

咀嚼した方が痩せる?

小さい頃から「よく噛んで食べない」と、家庭や学校で言われてきたと思います。
では、咀嚼した方が痩せるのでしょうか?

まず初めに意識するといいことは、30回以上噛むことです。
それによって咀嚼の効果は現れるようです。

一番のダイエット効果は、満腹中枢が刺激されて、食べ過ぎ防止になることだと思います。
満腹中枢が刺激されると、お腹いっぱいだと脳が感じて、自然に食べる量を減らすことができるのです。

そして、新陳代謝アップにも繋がります。
交感神経が刺激されると、脂肪の燃焼が促進され、その結果ダイエットが加速するでしょう。

最後のポイントは、小顔効果があることです。
顔は一番周りから見られるところなので、顔についた脂肪が気になる方も多いのではないでしょうか。
咀嚼は、あごを中心に顔の筋肉を使うため、顔の脂肪が落ちやすくなるのです。

このように、咀嚼によって様々な効果が期待できます。
リバウンドで悩んでいる方も、噛む習慣をつけてしまえば長く続けていくことができ、結果的にリバウンドしずらくなるでしょう。

日々の食事で30回以上噛む習慣をつけていくだけで、美しく、そして長期的に痩せやすい体作りになりそうですね。

1日で行うファスティングダイエットってど​んなの?

1日で行うファスティングダイエットで1番シンプルなものは、「主食のみを抜く」ファスティングです。

ご飯やパンなどの主食を抜き、その他は普通に食べるというものですが、
これだけでも、身体の軽さを感じることができたりします!

もう少しチャレンジしたい方におすすめな1日ファスティングは、「適量な水だけをとる」方法です。
これには、下記のようなステップで挑戦してみるといいかもしれません。

①前日の夜の食事を抜く、もしくはスープや野菜ジュースのみにする。
②当日は適量の水分を摂りながら丸一日の食事を抜く。
③翌日はお腹にやさしい回復食で一日を過ごす。

たったこれだけです!
ファスティングを成功させるコツは“堅苦しく考えないこと”です。

たとえば、水は十分に摂ることをこころがけたり、散歩や没頭できる趣味で気晴らししたり、
実行する日は仕事からのストレスが少ない「休日を利用」したりするのもいいかもしれません。


ファスティングに個人差があるものの、1日でも効果が出ます。
健康面では、片頭痛や胃腸病の改善、便通改善、体重軽減、
美容面ではデトックス、美肌、ダイエットまで効果があります!


長期のファスティングはプロの方からの指導が必要ですが、1日ファスティングは初心者でも気軽に行えるのでおすすめです。


チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

ファスティングダイエット後の回復食はなにがいい?

 ファスティングダイエット後の回復食はなにがいい?
 
ファスティングダイエット後の回復食は「水分量が多く柔らかいもの」にしましょう。
 
 
キレイにリセットされた胃に優しいものがおすすめです。
 
例えば、油分の多い揚げ物やお肉、がっつりした丼物ではなく、   主食をおかゆや雑炊、よく煮込んだ野菜スープなどがおすすめです。
 
また、さっぱりしたヨーグルトにフルーツを刻んだものを入れたり、とにかくお腹にやさしいものがベストです。
 
また、長い期間ファスティングをした場合、「回復期間は断食期と同じ、またはそれ以上の日数を設ける」ことが大事となります。
 
ファスティング明けの消化器官は、普段運動をしていない方の筋肉と同じ状態だと言えます。
 
日常生活において運動を取り入れるときも、初めはウォーキングからはじめ、慣れてきてからジョギングを行うなど、段階を経て少しずつ運動量を増やしていきますよね。
 
回復期も同様で準備運動が大事です。
 
身体が栄養を欲している状態のため、回復期にむちゃ食いをすると、一気に太ることもありえます、リバウンドを避けるためにも、断食期と同じか、それ以上の日数を設け、ゆっくりと普段の消化運動に戻す必要があるのです
 
ファスティングの努力をムダにしないためにも、回復期には時間を充てるとともに、その間に食べる回復食にも十分気を配りましょう。
 
あなたのファスティングが、成功することを願っています!
 

ファスティングダイエットに最適な酵素ドリ​ンクは?

 ファスティング(断食)ダイエットに最適な酵素ドリンクは、添加物が入っていない、「無添加酵素ドリンク」が適していると言われています。


ファスティングは、何も食べない期間を作ることによって、日々、添加物を浴びるように沢山摂取している体をキレイにします。このとき、酵素ドリンクを使うのが一般的です。  酵素ドリンクをとることにより、胃を休ませて体に溜まった老廃物を外に出すデトックス作用が期待できます。

毒素を排出する断食中に、その毒素の元である添加物が、酵素ドリンクに入っていたのでは意味がありません。だからこそ、ファスティングのときに飲む酵素ドリンクは無添加にこだわりたいところです。

また、無添加酵素ドリンクが適している理由はもう1つあります。それは、酵素ドリンクの製造者がこだわりをもっていて、ファスティングにも詳しいということです。添加物が多く入った酵素ドリンクは安易にできます。添加物が入っている方が保存状態が安定し、味も香料を入れたり、発酵過程で味の調整をする必要はありません。それに対し、無添加にこだわっている製造者は、「無添加であることの価値」を分かっているともいえます。


ファスティングは、「代謝の良い痩せやすい体」へ繋がり、ダイエットと内面からの美しさ、両方どりできるメリットもあります。


一度試してみてはいかがでしょうか。

ダイエット中にビタミンがしっかりとれる食事って?

ダイエット中にビタミンをしっかりとるのはとても大切です。
 
なぜなら、体が摂取したエネルギーを燃やす着火剤としてビタミンが必要だからです。
 
食事制限でカロリーを減らすと、同時に食物から摂るもビタミンも減ります。そうすると体内に着火剤が足りないため、摂取したカロリーがうまく燃えてくれない体→代謝の悪い体となり結果としてダイエットの妨げとなる可能性があるからです。(ちなみに、どのエネルギー源を燃やしたいかによって、必要なビタミンの種類は異なります)
 
 
それでは、どのような食事の工夫でビタミンがしっかりとれるのでしょうか?
下記3つのポイントがあります。
 
1、水溶性ビタミンは1日の食事毎に、こまめに摂取すること
 

そもそも、ビタミンは2種類あり、水に溶ける「水溶性」と、脂に溶ける「脂溶性」があります。脂溶性のビタミンは、体内に留まれるビタミンのため、沢山摂ると過剰摂取になってしまいます。それに対して、水に溶ける水溶性のビタミンは、必要ない分は体外に排出されるので、過剰摂取の心配がありません。水溶性はビタミンB&C、ビタミンEは脂溶性となります。

水溶性ビタミンの場合、「必要な分以外は、体外からすぐに出てしまい、長い間、身体に留まっていられない」という特徴があるため、「1日の間」で小まめに摂取する事が大切です

2、水溶性ビタミンは「蒸す、炒める」調理法でとる

ビタミンB&Cは熱に弱いため、調理方法は、茹でるや煮るよりも、「蒸す、炒める」方が、ビタミンをよりとることができます。

3、サプリを併用して工夫する

毎日の食事でビタミンを補うのが難しい方は、サプリから摂る方法があります。その際には、水溶性ビタミンだという事を考慮し、毎食後30分以内に摂ったり、一日に必要な量を3回に分けて摂るなどの工夫も大切です。

摂取カロリーを意識するあまり、ビタミンを取れてない場合も多いと思います。健康的にダイエットを成功させるためにも、朝昼晩の食事で、意識してビタミンを取り入れてみてはどうでしょうか?

目指せ健康なボディ!!

参考までに(どの食材に含まれているか)、、、

ビタミンB1:豚肉、小麦胚芽、たらこ、ハム、ベーコン、うなぎ

ビタミンB2:豚・牛レバー、卵、納豆、うなぎ、脱脂粉乳、干し椎茸

ビタミンB6:レバー、にんにく、まぐろ、かつお、唐辛子、ピスタチオ

ビタミンC:赤ピーマン、黄ピーマン、アセロラ、レモン、ゴーヤ、イチゴ

ビタミンE:すじこ、キャビア、いくら、たらこ、あゆ、赤ピーマン、ホタルイカ(※ビタミンEは脂溶性の為、過剰摂取の危険性がありますので、必ず上限を確認し守って下さい)